2013年02月16日

ビオランテ

DSCF6488.JPG

ちょうど20年くらい前になる食玩『リアルゴジラ』のビオランテ。
花獣形態は塩ビ。植獣形態は触手以外はソフトビニール。
販売当時は興味などなく詳しくはないんだけれど、
たしかこの2体がセットで売ってたんだったと思う。
モスラ成虫に小美人でセットとか。

バンダイの大型のタイプは何回か見つけて買った事はありましたが、
こいつだけはほんとどこ探しても売ってなかった。
他の東宝系のこの手のタイプは割りと安易に入手できたんだけど、
このビオランテ、なかなか見つけることが出来ず、
探すのをあきらめて昔にヤフオクで買った事があり、
結局は手放したけれど、また花獣も揃って手元に。
ガレキじゃあるまいし塗り過ぎるのは好きじゃないので、
塗装もお腹1ヶ所にプシュッというのが個人的には好きです。

DSCF6492.JPG


posted by 裸木 at 20:00| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月06日

重い出怪獣

2013020620070001.jpg
対決セットのミニソフビで持ってないソフビの話。

スカイドンのバンダイ版とブルマァク版を見た親子の会話。
バンダイ版を手にした子供に父親が「これはスカイドンて言う怪獣や」
そしてブルマァク版を手に取らず指差し、「これは昔のソ、フ、ビ、て言うんや。
高いからこっちにしときな」と言い、子供は一言「うん」とだけ頷いて、
バンダイのスカイドンのソフビを買ってくれた。
ちょっと可笑しいけど、なんか暖かみのある親子だった。屋根のない場所でのいい想い出。




今日はウクレレだけ弾いた。相変わらずウクレレらしくない曲と弾き方で。
posted by 裸木 at 20:39| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月27日

蛇腹の陰影

2013012719030000.jpg

三代目の赤い王、成型色が青。この色の原料がたくさんあるからこいつも青で、
というわけでもないのか、下地の青が活きた金色の塗装のようにも見えます。
特に蛇腹の凹辺りとかを見てると。それを意識しての青なんでしょうね。
違ってたらお前は考えすぎという事で。因みにこの金色の塗料、緑青が出てます。
うわぁ、昔のスタンダードサイズみたい。これもきっとバンダイさんは意図的に
やられたんでしょう。やられた。しまった。ク〜。ノイローゼか。
posted by 裸木 at 19:58| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

来年の干支

2013011421420000.jpg

宮城県仙台市の郷土玩具、『木ノ下駒』(右端)が戻ったところで馬の郷土玩具の写真を。
以前から馬の郷土玩具が好きで、しかし珍しいものでもないので
どうせまた手にはいるからとの理由で出たり入ったりを繰り返したりしてましたが、
やはり好きなら自分の分を持ってないといかんとの理由で?
古過ぎず新し過ぎない一番手頃な昭和中期辺りのものを
ちょっとずつ選んでは手元に置いておくことにした。
素材が木なので、比較的この手の玩具にしては壊れにくくて扱いやすいのもいい。

posted by 裸木 at 22:07| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月13日

妖怪

2013011323150001.jpg

みちかた工房の『雪ん子』入手。名前はこれで合ってるのかは不明。
でも雪ん子かと。だろうと。初めて見たので嬉しい入手だった。

正月に露店商の奥さんが「ゆきんこ」と言ってたのを思い出した。
古物とか関係なく、何かを入手する前に不思議とこういった繋がりがある。

みちかたの民芸品は既に詳しい方達が色々書いていますので、
適当に画像をサイトにアップしていきます。
posted by 裸木 at 23:29| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月06日

企業物

DSCF5940.JPG

企業物のソフビといえば先日思い出した話。
また昔の話。過去の話。
某所フリマに頻繁に出店していた頃、特に後半になってから買ってくれてた方がいた。
銀行の貯金箱とか所謂、企業物グッズ。
親しくなってきた頃、一度、電話で呼び出されたことがあった。
待ち合わせは駅前のレトロな喫茶店。近所のおばちゃんか、
常連のタクシーの運転手くらいしか来ないような薄暗いお店。
中に入ると彼は手招きして大きな、とても大きな紙袋を指差し、
「これ、これ、直る?」と紙袋から既に飛び出してるものを引っ張り出し、
テーブルの上にドンとカウンターサイズのサトちゃんを置いた。
ちょうどその時に注文をとりに来た店のおばちゃんが一瞬かたまった。
ただ、お客に呼び出されて店で怪獣ソフビやら人形なんかを人目気にせず
ドーンとテーブルに置かれるのは初めてではないので驚きはしなかったが、
やはり恥ずかしい。いつも思うのだが、なぜ恥ずかしいと思わないのかと不思議。
いや、もっと昔、自分の写真を近所で現像だして取りに行ったら店のおばちゃんに
「びっくりしたわあ。これ」と私の仕上がった写真をみて言われた事があった。
知り合いは農道で血だらけの写真とか、まあ、それよりはマシだったろうけれど。
...話が反れてしまった。

で、サトちゃんをどうして欲しいのかと訪ねると、「脚が曲がってしまってるので
直して欲しい」ということだった。ソフトビニールだけど上が重たいのでかなり
前のめりに傾いていた。「こんなもんドライヤーで温めて中に何か詰めたらえんやんか」
と内心思いつつ、買ってくれた過去もあり、「はい直します」といって預かった。
ちなみにここのコーヒーまずかった。出てきた水の味が終わってたので当たり前か。
その傾いたサトちゃん、結局直して返したが、後日「また傾いてきたわ」と言われ、
直すのは諦めてもらった。今、彼はどうしてるのだろうか...そんなのばっかり。
posted by 裸木 at 21:13| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月03日

干支

DSCF5924.JPG

とりあえずアップすればエンジンも掛かるかも知れないので、
忘れてたサイトを少しだけ更新。今年はいくつ更新できるやら。
posted by 裸木 at 12:48| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月28日

もっさり顔の方

2012122818230000.jpg
2012122818240000.jpg

ずいぶん前、バンダイのテレスドンのソフビを改造してデットンを作った事があった。
かなり適当に皺を彫ったり歯を減らしたり鼻にパテ盛ったり首元くぼませたりなど...
成型色から塗りなおし、なんか足りない時代の色合い想像して塗装したりして。
今更ながら、なんでデットンなのかと考えると、どことなくメガマウスとかの大型のサメとか
深海魚あたりの不気味さに似てないこともないかなあと。
posted by 裸木 at 18:57| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月25日

天神さん

2012122519060000.jpg
今日は朝から日課の掃除と押入れと倉庫代わりにしてる場所の整理。
前に烏帽子が欠損していて「いつか修理してやろう」と思いつつ、
すっかり忘れてた、岡山県の郷土玩具、津山ねり天神なんかが出てきた。
今も売られているものだけど、入手前の保管場所が悪かったのでこんな状態。
さっきネットで練り天神さんの事を調べてみたら、製造方法が載ってあって、
見た目以上にとても手が込んであってちょっと驚いた。近いうちに修理しよう。

2012122519270000.jpg
この手のものもすっかり忘れていて、このパッケージ裏を見てひとりで笑ってた。
こういうの昔から弱い。


夕方に今月2回目の腰の調整。まだまだバランス悪く、今回はいつもの左ふともも〜腰にきた。
負荷が掛かる様な状態が続くと痛みが走る感じ。今年の前半〜夏よりはマシにはなってるけど、
些細な事で、あらら...となってしまうには変わりない。普段は思わないんだけど、
身体のことでは他人が羨ましいと正直に思ってしまう。ま、頑張らねば。ネバ。
posted by 裸木 at 19:38| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月17日

ウルトラ

2012121718520001.jpg
自分が生まれた年のウルトラシリーズはウルトラマンAだったようで、いま調べてはじめて知った。
70年代後半になると特撮系の番組の再放送もたくさんあったようで、それをよく観ていたせいか、
どれが自分の世代のウルトラシリーズなのか記憶がごちゃ混ぜになってる。
リアルタイムで観たとはっきと覚えてるのがウルトラマン80と平成のティガくらい。
怪獣玩具に関しても当時は買って貰った事もほとんどなく、玩具を見て懐かしいという思いが
実はほとんどなかったりするので、よく書いている10年くらい前の記憶の方が強い。
今日は押入れのケース内を整理していてふと思い出したのが、ミニソフビ収集してた知人が
ダンボール箱いっぱいに大小さまざまなモスラの幼虫のソフビだけ入れてる話。
幼少時にそんな箱の中身を見たらトラウマになってたかも知れない。
posted by 裸木 at 19:20| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月11日

レッドキング

2012121121170000.jpg

バンダイのレッドキングのミニソフビ。これも食玩だったやつ。
むかし胡散臭い八百屋から
「レアなヤングコーンやで」と言われて買わされた。
レッドキングのミニソフビはこれより古いバンダイのが好みだけど、
こうやって写真撮ってみると悪くはないかと。
でも一番好きなのは自分の持ってるパチ怪獣ペンダントのやつだったりします。

posted by 裸木 at 21:33| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

大魔神

2012121019350000.jpg

大映特撮の食玩で出てた大魔神のミニソフビ。
たまに大魔人と書く方おられますが、ニンゲンではなく神です。
足裏見せてる2つは「マルサン当時もののミニやで」と胡散臭い業者に
言われて掴まされた、わけじゃなく、シリーズ2回に分けて売られてたやつで同じもの。
でも成型色がビミョーに違うので、当時の大魔神のこと知らない世代の
玩具好き?なのかよく分からない年下の奴と「色が違う」と言ってました。
そいつは今はどこで何をしているやら分かりません。会いたくもありませんが。
まあ、自分がビミョーなので、微妙なものに敏感なんでしょう、きっと。
ちなみに『おーい!はに丸』のような武人像版がいちばん好きだったりします。
ノーマルのはオリジナルの大魔神の縮小版といった感じなので、面白みなし。
新たに造型変えてやった方がぜったい良かったと思う。
posted by 裸木 at 19:51| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月08日

タイラント

2012120820310000.jpg

子供の頃の記憶を辿ると、かっこいい怪獣といえば
自分の中ではこのタイラントだった。ような気がする。
これも90年代にでたバンダイの食玩の硬質ミニソフビ。
造型や塗装が中途半端だとか言う方多いと思いますが、そのとおりです。
玩具ってのは足りない所は自分の想像力で補うから良いんですよと
こんな事を力んで言ったばかりに誰もいなくなりました。
これ以前に出てた珍品の方のミニタイラントがまたいい感じ。

posted by 裸木 at 21:13| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

カネゴン

2012120520170000.jpg

ポピーのキングザウルスシリーズのカネゴン。
目が折れて無かったので、パテで目を作ったんだけど、
目がもげた状態が妙に気にってしまい、未だに修理してない。
首(というか顔の下)も歪んでてそれがまた味があり、元に戻さず。

このキングザウルスシリーズ、色んな怪獣ソフビの中でもいちばん生物的でリアル。
実際はいるわけないやろと分かっていても、「本当にいるんじゃないかしら」
とちょっと思わせるようなゴツゴツした質感。実際ゴツゴツしてますが。
全てがそうではないんだけれど、ゴムのヘビとかトカゲなんかと雰囲気が
どこか似てるような気もして、爬虫類、両生類的なものを思わせるやつが多いなと、
昔からひとりで思ってます。今までに同意した方、ぜろ。
posted by 裸木 at 20:42| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

油すまし

2012113018250000.jpg

むかし日東オリジナルと言われて騙された、なわけじゃなく、
大映特撮だったかそんな名の食玩のミニソフビ。
大魔神とかもあったりして、当時の知人らと今後は値が上がると言いあい、
このシリーズをたくさん買い漁りましたが、今も家にたくさんあります。
完全に居座ってしまった状態。妖怪ものは大好きなので苦ではありませんが。
割りとよい感じの造形なんだけど、個人的には昔のソフビのような
筆塗りの粗さや素朴さ欲しくて、このシリーズを塗り替えてやろうと
考えてましたが、エアブラシの道具一式が壊れてしまい、やらないまま。
今はもうこのままでもいいかと。ただ、欲を言えば90年前半くらいに
バンダイとかが作ってくれたらもっと良い味が出たんじゃないかと思います。
ちょっと不細工な感じで。なんか足りないくらいがちょうど良いかも。
とか書いときながら写真見ると、これで十分いいやないかと思ってたりもして。



posted by 裸木 at 19:05| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月29日

年月日

ku.JPG
昨夜、ノロか思うくらい腹を下し、ふらふらで眠る。
今日は特に腹痛はなく、ダルさが残る程度。疲労と食べ過ぎが原因か。
昨日あんぱん刑事をやったせいかもしれない。

お昼にスーパーへ買い物に行く。店内ではクリスマスの歌と
場所によっては正月の琴の音も流していたりして勘弁してくれと思う。


今週から家の中を整理。余計な物を溜めているとよくないので。
物によっては粗塩も横に添えたりして、徹底的にやってる。
この手の物を少しでも扱うという行為は、いまの自分が生きていく上で
避けては通れない、また運命のようなものでもあるので、出来るだけ綺麗にしようと。
毎日細かなことは起きてるけど、知らない間に日常茶飯事になってる事に思わず笑ってしまった。


今日は上の写真の郷土玩具とか飾ってある棚を少し片付けた。
これは近所の爺さんが使ってたもので、ずいぶん前に引越しで処分するというので譲ってもらった。
棚の底に爺さんが書いたと思われる、「昭和22年〜」とかの購入した時の記入がある。
一昔前は買った物にマジックなんかで購入年月日を書いてたりすることが多かった。
こういうのを目にした時、しみじみと古物に味わいと深みが出てくる。


n1.BMP
で、その棚。久々に下の段の木枠の扉を開き、何気に側面をみたら、
猫か子犬かというような染みができてた。
これ見てどうということはないけれど、(だから載せれるというのもあるけれど)
粗塩を使うようになってからとにかく色々と変化が起きてる感じ。
染みはただの染みかも知れませんが、まあ、とりあえず。
posted by 裸木 at 20:16| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

クワガタ採集

2012111817080001.jpg

硬質のアントラーのミニソフビ。お菓子のオマケだったもの。
アントラーの人形は昔から色々出てるけど、個人的に思い入れあるのがこれ。
ガレキとかは別なんだけど、ソフビの材質が柔らかくなったもっとリアルなものや、
彩色が細かに塗られてるミニソフビなんかはまったく興味がわかない。
ツノが短いのはなんか理由でもありそうだけど、それがまたリアルになりきれない
時代の造型の名残りのような気もしてお気に入り。硬質の素材というのも大事だったり。

販売時はまったくこの手に興味のない時期だったので、初めて買ったのは中古。
12年ほど前に当時のミニソフビや指人形好きな知り合いとフリマなんかで
見つけては1個、2個、3個とアホみたいに競いあうように買ってた。
ユタカとか色違うやつとか珍しいミニ見つけたら自慢し合ったもの。
私は売って処分したけれど、知人はまだ山のように全部持ってるのだろうか...


posted by 裸木 at 19:42| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月17日

深海生物

2012101721520001.jpg

この間、巨大魚とかの話を書いたので、急に思い出して引っ張り出してきたダイドーのオマケ。
久々見てみると結構良いもので。このシリーズの探査服と探査艇は興味なかったので集めなかった。
やはり深海の生き物でないといかん。とか言って買ってると数増えてごちゃごちゃするだけなので、
範囲絞ってブレーキかけなきゃ駄目なもの。恐竜ものとか妖怪ものとか。きりがない。
とっくにブームが過ぎ去った今になってまたこんな事を書き始めるのが自分の変なところ。
ええもんは腐らん。新旧問わず。
posted by 裸木 at 22:51| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月10日

スピリチュアルワールド

DSCF44344.JPG

蓄光ソフビといえば、イケイケポイポイヘコヘコと外で売ってた時の常連さんが、
夜寝る前に枕元に蓄光ソフビをずらりと並べ、灯りを消して楽しむと言ってた話を思い出す。
確かにいちどはやってしまうかも。それくらい光るし綺麗。



無題.bmp

上の写真、昨日、ネットで見なきゃよかったと後悔したもの。これは...
これはあかん。妖怪ものと同じくらいあかん。今から5年前にこんなの出てたとは。
元々個数も少ないようだし、毎度の事ながら、いまはどこで売ってるのやら...
posted by 裸木 at 20:34| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月02日

灯りを買う

DSCF4174.JPG


今朝の夢もまた血を流す知らない男の夢をみた。
叔父が出てきたり、まあ、色々とあるけど詳しくは書かない。
とにかく3日くらいずっと血が出てくる。
血が流れるのは問題解決というけれど、
徐々によい流れ、方向になってくれればどの問題だっていい。


午前中から別件での仕事でミナミへ。時間的には短いので、
辛いわけではないけれど、精神的な疲れはやはりある。特殊。

お昼に一息。このあいだ日記で書いた逆柱いみり氏作のファラオスのソフビを購入。
日記に書いた時点で気になる、欲しいレベルが限界だったようで、
あの後とり憑かれたように調べたりして、本日お店で見つけて購入。
色はマルサンの大魔神みたいなやつか、茶色のものが欲しかったけど、
今更な自分が買える物で気に入ったやつは蓄光のこれのみだった。
実際みるとこれはこれで似合ってる色合いかと思う。手に持った時の軽さも良い感じ。
最初のがでた頃に画像でみて、新規のパチ怪獣ソフビの中で個人的に
いちばんエエ感じやなあと思って見てただけだったので、他の事は殆ど知らなかった。
こいつがミイラとは知らず、木の怪獣かと思い、目だと思ってたら鼻の穴だったり。
とりあえず、郷土玩具とどう飾ったら合うか考えよう。今日は気分が軽い。
posted by 裸木 at 22:00| 玩具、古物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする