2017年09月11日

許せない奴がいる

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日曜恒例早朝競歩の日。CD300円均一の知人の店でBOOKOFFの話。
帯付だからという理由であるCDの購入を決め、レジに持っていったら、
店員が奥から同じCDの帯なしを持ってきて袋に入れたという話に笑わせてもらった。
私はCDを複数選んでレジに持って行き、クラシックの1枚だけ何故か中身が気になり、
カウンターで中を確認させて貰うと、そのCDだけ中身が違う物が入っていた事があった。
後のCDは問題なかったのに。たかが中古CDの購入でも虫の知らせ、直感が…(苦笑)


ここの会場が無くなるとか代替地が決まるとか足元が安定しない話題が
飛び交いつつ、たっぷり3時間強歩き、帰りに足首が少し痛くなってきた。
ずっと歩き過ぎなところもあり、相変わらず右足首辺りに時々痛みが出るが、
先日ワークマンで購入した靴下がアーチ部分と足首をサポートしてくれるので
とても助かってる。足が不調になって以来、靴のことばかり考えていたので、
靴下なんて考えもしなかったが、ここまで素晴らしいものがあるとは。
仮に持ってる靴がイマイチでも、中敷きと靴下を替えるだけでもかなり違う。
ワークマン万歳。これからワークマングッズが増えそうな予感。






画像は日曜日に頂いたCDと買ったCD。
今年になって知り合ったレコーディングエンジニアをしている方が
担当したクラシックのCD2枚。わざわざ私に渡すために持ってきて頂き
ありがとうございました!今から聴かせて頂きます。
もう一枚は最近はまりだした杉 良太郎の『君は人のために死ねるか』。
子供の頃に観たテレビドラマ『大捜査線』の主題歌であるが、
当時でも歌詞が強く印象に残っていたが、今聴いてもまったく変わらず、
むしろ歳をとってからは更に深く染入ってくるというか、ずっとこの歌が
脳内に流れまくる結果となってしまった。その他ライブバージョンなどもある(笑)
以前買った『ちょんまげ天国』には入ってなかった『大江戸捜査網』の主題歌も
収録されており、自分の中の「元気が出るCD」のリストにまた1枚加わった。

今日聴いたCD
杉 良太郎/君は人のために死ねるか
Mass Kontrol Genocide Demo CD-R
posted by 裸木 at 00:00| モスクワ | 人生色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

名のる

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朝晩だけ涼しい日が続く。早朝から終末恒例の狩り。
特に何もなく、知人の店で談笑しながらのんびり狩り。
知人が「ナンノのフィギュア、お前買えよ〜」と嘆いてたのを無視し(笑)、
円盤のみチョイスして少し負けてもらい購入。買い手つかない南野陽子は
「どっかの年寄り捕まえて南田洋子の人形や〜言うてで売りつけるわ(笑)」
と言ってたが、本気でやりそうだ。いつも負けてくれてありがとう。

別の知り合いのブースで店番。ここの知人とは14年前からのお付き合い。
最近、互いの父親がアルツハイマーだ(だった)という共通の話題ができ、
そのことでしばし話し込む時があった。それ以来、やっとお互いの名前を教え、
長年「髭のおもろいおっちゃん」「ヒゲ生やした黒い服のにーちゃん」という
それぞれ勝手に付けていたあだ名をやめることにした。



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帰り際、着ていたサバスTシャツにハナムグリが二度もとまった。
昔からハナムグリは好きで可愛い虫だと思ってるので、しばらく
シャツにつけたままにしていると、自然とどこかへと飛んで行った。


画像は100円で買ったVANSのサングラス。性懲りもなくまた(笑)
今回は何もないだろうと思う、多分…


今日聴いたCD

Mike Oldfield - Tubular Bells
Bathory - Blood Fire Death
posted by 裸木 at 23:34| モスクワ ☁| 平穏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

兵法

ドラマ『孫子兵法』やっと観終った。韓流ドラマかと思う所も多々あり、
「なんでやねん」と画面に向かって突っ込み入れ、最後は老子と孔子までも
出てきたりして…どうも孫武が呉を出た時点で孫武御一行はすでにあの世から
現世を見ているかのような雰囲気がする。その方が見ていてつじつまが合うような。
なので、老子と孔子が出てきてもなんでもありかと。ある意味、夢が叶った場面
でもあったし(誰の?)。内容が史実よりも創作的な部分が強い為か、個人的に
ドラマ『三国志 Three Kingdoms』のように熱く感情移入することもなく、
サラッと見れたのはよかったか。かも。でももう一度観るか?と問われたら「ノー」。





今日、作業場のオタク氏と私いろは水、氏ドクターペッパー飲みつつ談笑。
大したものは出ないしいつまでこことの関係が続くかは分からないけれど、
まあ、駄目なら次、というのがこの下の世界の法則。常にストレッチはしてる。




御先祖の事は少しお休み。また今月中頃〜後半からあるんじゃないかと予測。
そういや「死んだらどうなる?」というタイトルのブログ、これはいったい
誰が書いたんでしょう。個人的に書いてある内容の9割近く納得できる。凄い。
皆本氏の影がちらほらしたのは気のせいか、辿り着くところは同じという事か。


今日聴いたCD

Ray Sandoval - Proxima Parada
Vahagni - Imagined Frequencies
posted by 裸木 at 20:15| モスクワ ☁| 人生色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月01日

祖父



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もう9月。朝晩すずしくなって夏の疲れがでる。と言いたいが、
夏の疲れよりも仕事の傍ら、梅雨の頃から現在住んでいる地域の事や
種子島の郷土資料を入手しては調べたり、問い合わせをしたり、
死者と夢で交信したり(真顔)、後は生きてる家族(笑)の用事を
バタバタとこなしたり(親父は杖をやめてシルバーカーになった)と
それで身体が重いのなら休めばどうにか回復するものなのだけれど、
ずっと何となく重い。特にメンタルが。それだけ御先祖の想いは重く、
つらい状態なのだろうと。浮かばれていたらこうもならないはず。
「なんでそれが御先祖からのものってことが分かるねん」「ただの
思い込み」「疲れてるだけやろ」等など突っ込まれそうだけど、
うまく言葉で説明できないのが歯痒い。もう理屈じゃないというか。
他人なら適当に切り上げて止めるけど、身内ならもう仕方ないし、
切っても切れない関係なので、もうこの辛さ、甘んじて受け入れ
ようではないかと腹をくくり、3カ月くらいは続けてる状態。

昨日、中種子町から除籍謄本が届いた。祖父の出生から戦死した日
までの波乱が謄本だけ見ても分かった。祖父は長男として生まれたが、
その両親は祖父が生まれる直前に籍を入れ、わずか一カ月後に離婚。
その直後に祖父の出生届けが出され、よって両親の姓は違ってる。
祖父の父親はその後に再婚し、その再婚相手との間に男女あわせて
10人以上の子が生まれたとなってる。祖父は28歳で養子に出て、
養子先の娘(私の祖母)と結婚し、同年に私の親父が生まれてる。
親父が生まれてから5年後、33歳の時に祖父はフィリピンで戦死した。


ちなみに祖母もまた養女。その祖母が養女となった家の父親(私の曾祖父)
も養子だったりするので、曾祖父の代で既に家系の血というのは途絶えている。
それ以前の謄本は果たして残っているかどうか、今すぐ問い合わせて調べたい
気持ちもあるけれど、とりあえず手元にある資料を元にあちらに(笑)
アクセスしてみたい。が、最近、どうも下がり気味なので、昨晩久々に
訳の分からない姿のものがでてきて金縛りにあってしまった。気を付けよう。
後は平行して土地の現状を調べてる。「ちゃんと管理しておかんと後々お前が
大変になるぞ」と教えてくれたに違いない。これはほんとそう思う。


そんなこんなな日常にも関わらず、ギター弾いて作曲はがんがんやっております。
仕事もやれよ。はい。



今日聴いたCD
加古隆/ジブラルタルの風・ピアノソロ・ベスト


posted by 裸木 at 20:41| モスクワ | 夢、超自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月27日

ロック解除

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土曜は雨に悩まされ、晴れたら暑いし、これといった拾い物もなく、いつもの事。
帰りに天牛書店で古本市をはしご。郷土資料や宗教、民俗学などのジャンルの
古本が多いので、天牛さんはほんと助かります。しかし、この日は人身御供、
巫女、山の暮らし等、惹かれるタイトルが多数あったものの、肝心な内容には
惹かれず、手ぶらで帰宅。来週は忙しいので昼から家の整理など。
まあ、物に呼ばれる時がくるまで待とう。強引はあかんのじゃ。

日曜日。すでに秋の枯れ気味なニオイがする早朝競歩。例年どおり。
ただ空気は割とカラッとしていて気持ちがよく、知人らと雑談日和。
先日、サングラスの霊障の話をした知人はまだ「あれは嘘やろう?」
と言っており、終いには「嫁にちょっとその話を聞かせてやってよう」
ときたので、知人の奥さんに黒い人が腹に乗ってた話をしてあげた。
二人して「ウソや〜」とは言うが、奥さんだけは表情が強張っていた(笑)
ほんと「信じない」と言う方はとことん信じない。私からすると、
現実に起こる出来事を否定するなんて変な人たちだと思うけれども。


今日は写真のティンバーランドのバックパックを500円で買った。
状態そこそこよく、30Lかもう少し大き目でいい感じ。
ちょうどバックパック探していたので嬉しかったのだが、500円だった理由が、
三桁のダイヤル式の鍵がバックパックの留め具に付いたままの状態だったから。
付いたままだと片方の留め具を使用することができないので安かったのだろうと。
なので、家に帰ってからはいつもの除菌と鍵開け(笑)「ダイヤル式の鍵の開け方」
で検索し、紹介されてるやり方で少し試したが、鍵の性能がいいのかまったく駄目。
なので、適当にダイヤルを回し、偶然だけど10分ほどで開けることができた。
まあ、夢の割には小さく良い事あったかな。





今日聴いたCD
Manowar - Kings of Metal
posted by 裸木 at 20:40| モスクワ | 平穏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

市松人形と兵隊

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先週みつけて買った熊本県の郷土玩具、おばけの金太。
蟻通神社跡を訪れた帰りに見つけてテンション上がった。
この「関連性のある御礼」があるとほんと嬉しい。
おばけの金太は脳内探求リストに登録されはや数年。
やっとこさ手に入れることができた!
うれしいけれど、机の周囲がますます怪しくなってきたか。



今日の夢。テレビで髪の毛が伸びる市松人形を特集した心霊番組を観ていると、
どうも寒気がしてきて危なっかしい気配。やはり観るんじゃなかったと思い、
テレビを消したが、テレビの画面には市松人形の姿だけ消えずに映ったままだった。
「これはあかん…」ととっさに窓を開け、空気を入れ替えたところで目が覚めた。
そのままベッドに横になったまま天井を見ると、靄のようなぼんやりした形で
大きな市松人形の顔がふたつ、宙に浮かんでいた。しばらくすると消え、
その後に起きてトイレに行った時、強烈な寒気が走った。ただ、今までの経験上、
しばらくしたら離れていくだろうと感じていたので、特に何もせずに再びベッドに
横になり、眠った。
再び夢。ベージュ色の軍服を着た若い男が川沿いにある丘で
「死ぬのはいやじゃ!」と何回も叫びながら走っている。手には軍刀を持ち、
走っている途中で自ら軍刀で太腿を何度も刺し、そのまま走り去っていった。
ここで目が覚めた。起きた時に何とも悲しく切ない気持ちになった。


市松人形は土曜にどこかで憑いてきた模様。でも離れてくれたとは思う、多分。
兵隊はいまこの時代の事を調べている最中だったので、まあ、納得。

嗚呼、素敵な二本立てだこと。爽やかな日曜の目覚めだこと。
posted by 裸木 at 20:25| モスクワ | 夢、超自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

向日葵

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例年よりもかなり早く咲き終わったそう…今年も向日葵を見に行けなかったので、
好きな映画の向日葵を。


今日聴いたCD
Moonspell - Wolfheart
posted by 裸木 at 19:12| モスクワ ☁| 平穏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月22日

ネオとフィオ

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ここ最近の猫2匹。フィオは暑いので伸びてます。
posted by 裸木 at 19:03| モスクワ | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月21日

土地所有者の名に次郎という、同じ姓の知らない人が載ってた。不思議に思い、
親父と叔母に次郎氏の事を聞いてみたが、親父は私の質問を聞いてないのか、
沈黙の後、無視し、叔母は私が土地や家系を調べているのが気に入らないのか
(前回は資料を渡してくれたのに)、電話でわめく始末。叔母の悪い癖。
ただ、放置したままの土地が10近くあるわけで、現状、それを誰も把握していない。
後々まずいからその為に調べらなあかんのやでと叔母に言い、その場は治まった。
叔母は母親と張り合う程の人なので、電話からでももの凄い悪氣を飛ばす時がある。
おかげで電話したその日から3日ほど私の体調が悪くなった(苦笑)いや、笑えない。

そのまま次郎が誰だか分からないまま数日が過ぎた頃、夢で祖母さんの過去を見た。
あまりに醜い内容なので詳細は書けないけれど、その後、叔母が生まれた。
以前から戦死した爺さんとの間には親父だけで、叔母は父親が違うとは知っていた。
ただ、爺さんが若くして亡くなったので、祖母さんも恋愛のひとつやふたつくらい、
と勝手に考えていたのだが、そうじゃないんだと夢が、いや、祖母さんが教えてくれた。
とにかく夢の中での悲しみと憎しみの感情が凄くて、まるで自分の身に起きたかのような
心境のまま目が覚めた。おまけにその相手はひとりではない…と教えてくれた。
しかしこの時点ではまだ私が気が付いておらず、次郎の事をどうやって聞きだそうか
と考えていると、また夢で見知らぬ人が除籍謄本の話を私に語りだし、
「古いものは縦書き」とか、「こうやって繋げると家系図が出来る」「なんだかんだで
2カ月は掛かった」等、内容的には分かり切ったことを私に説明してくれる。
この夢から場面が切り替わり、昔、保護した老犬が出てきて、生前と同じく
痛々しい姿で鎖に繋がれている。私は犬を鎖から離してやることも出来ず、
ただ頭を撫でてやる事しかできなかった…

傷ついた老犬というのは悪い知らせの場合が多く、知り合いや家族が弱ってるとか
そんな感じだったかと。たぶん、傷ついた老犬は親父と叔母の事だと思う。
傷ついて弱ってる二人にそんな過去の傷に触れるような事を聞いたら駄目だと。
だから自分で除籍謄本なり取って調べなさい、というふうに夢を解釈した。
土地に関しては他方面のお世話になるけど、結局、家系の調査に戻る事になった。

posted by 裸木 at 00:00| モスクワ | 夢、超自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

遺影と新聞

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小学校内にある和室の部屋にいた。壁には数枚の遺影が掛けてあり、
入口の扉の上には「種子島新聞」という名の新聞と、力士の写真が
飾られていた。叔母が部屋に入ってきて、「種子島新聞」を壁から外し、
床に広げて見ている。暫くすると、新聞はそのまま放置し、部屋から出て行った。



これが夜明け前に見た夢。ちょっと意味は分からないけれど、御先祖からの
何らかのメッセージだろうと。じゃあ、食べきれないほど頂いた美味な蜜柑
があるし、リクエストされてたCDが入っていたので、あまり会いたいとは
思わないのだが、叔母に電話して持って行ってやろうか。ついでに何ぞ話が
聞けるかも知れないと思い、叔母に電話を入れ、お昼前に叔母の住むマンションへ。
少しこういった事が続いているので体調がイマイチになってきているのだが、
これはもう呼ばれるまま、時間と身体が許す限りやってやるかと…

最近、メルカリを始めた叔母。商売願望は昔からあり、その意欲だけは凄いなと思う。
そのせいか、前回あった時よりも生気があるように見え、多少、ホッとした。
持参した蜜柑とCDを渡し、メルカリの話を聞きながら話は叔母の兄にあたる、
私の親父の話題へ。何気に「最近、謄本から写した家系図を貰って」と切り出すと、
突然、「田舎にいっぱい土地あるよ」と叔母から話を切り出すではないですか…
続けて「資料とか兄ちゃんに貰ってるからちょっと探してみる」と言い、棚の引き出しを
開けて探す叔母。内心ガッツポーズ。おっしゃー!夢はこれか!しっかりご先祖から
来てるやないか〜と静かに喜ぶ。内容は二の次、とにかくメッセージがあり、
こちらもちゃんと受信できてる事が嬉しい。叔母が探している間、隣の寝室のドアが
開いており、何気に中を覗くと、叔父の遺影が低い棚に祀られていた、というか、
亡くなったペットの遺骨と位牌等と同じテーブルに置かれていた(苦笑)。
もう滅茶苦茶だけど、でも叔父の晩年の姿だと思われる遺影をみた瞬間、
目頭が熱くなり、涙が自然とこぼれてきた。ああ、ちゃんと叔父もいるんだな、と。

しばらくして叔母が種子島にある我が家の土地の資料を探し出し、見せてくれた。
前回、実家で見た土地以外に合計7カ所あった。もちろん税金掛からない、
そういった場所のものなのだけれど、前所有者の曾祖父の名ともう一人、
同じ姓の聞いたことがない名の方が載っていた。叔母からは分かる範囲で話を
聞き出して、土地の資料を頂き、お昼には叔母のマンションを出た。
さて、これをどうしろと?近い将来、親父がどうにもならなくなると、
元々「価値もない」と放置されている御先祖からの土地を調べるには
今以上に苦労するに違いない。そう思うと、先にそれを教えてくれてるのかも
知れないし、やはりまだこの先は分からない。でも、ちゃんと知っておかなくては
いけない事には違いないので、今日も導かれるままに行動して吉とでた。
でも少し体調不良気味。良い事があるとは言っても、こういった事を受信するには
それなりに取られるものもある…でも、まあいいか。明日か明後日には西之表の
事務所から連絡がある筈だし、何かまた分かる、繋がるかも知れない。

夢の『遺影』は御先祖の事と実際に見る事になった叔父の遺影で、
『種子島新聞』なるものは、種子島の土地の資料の事か。
夢で叔母が新聞を放置して出ていくのは、以前よりも土地に関心がなく
なったという事か(叔母もお金になると思っていたようです)。
ずいぶんと慣れてきたけど、久し振りにゾクッときた。


今日聴いたCD
Vahagni - Broken Compass
喜多郎/飛雲
posted by 裸木 at 20:26| モスクワ | 夢、超自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする